霞ヶ浦の文化を繋ぐ。茨城新聞にて新連載開始

本日より、茨城新聞さんとの協働による、新連載をスタートいたしました。タイトルは、「日本一の湖のほとりにある街の話」。

これまで土浦に限定していた取材対象を、霞ヶ浦沿岸の各自治体に拡げ、この雄大な湖に根差した文化・地域資源を紹介していこうという取組です。

地元住民からの評価が不当に低いこの湖ですが、雄大な湖面やそれに根差した文化には、代替不可能な魅力があります。それらの文化を自治体をまたいで掘り起こし繋げていく事で、霞ヶ浦全体、ひいては、沿岸の主要都市として長く栄えた、この土浦市のイメージアップになるのでは…と目論んでいます。

連載は随時となりますので、今後掲載の際には、HPやフェイスブック等でお知らせいたします。なお、掲載記事バックナンバーは、新聞発行日より1日遅れてHPにアップの予定ですので、ぜひご覧ください。

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